Kindle Paperwhite 3Gを3日で売りさばいた理由

Kindle Paperwhite 3Gを3日で売りさばいた理由

海外から電子書籍の黒船がやってくる!と叫ばれ続けてはや幾年月。ニュースでも「もう来る。まもなく来る。いま出ました」と何度も報じられたり、今年7月には日本のアマゾン上でも「キンドル始めます」とアナウンスされたりしましたが、 […]

3GとWiMAXをまとめて使えるauのデータ通信プラン、月4410円

広い範囲で使える第3世代(3G)携帯電話回線と、高速通信が可能なWiMAX回線を、月額4410円でまとめて使える新料金プランを、KDDIと沖縄セルラー電話が2011年12月1日より開始する。プラン名は「WINシングルフラットWiMAX(シンプル)」。

ドコモ、「Sony Tablet」の3Gモデルを10月28日発売、折り畳める5.5型端末「P」など

NTTドコモは、「Sony Tablet(ソニータブレット)」、第3世代(3G)携帯電話回線、無線LAN両対応モデルとして、9.4型の「S」と、5.5型の画面2枚を備える折りたたみ型「P」をそれぞれ2011年10月28日に発売する。

ソニー、電子書籍端末「Reader」に3G/Wi-Fiモデル、au回線を2年無料で利用可能

ソニーは、電子書籍リーダー端末「Reader(リーダー)」シリーズから、無線LANと第3世代(3G)携帯電話回線に両対応した新モデルなど2機種を2011年10月20日から順次発売する。価格はオープンだが、店頭実勢は3G・無線LAN両対応の「PRS-G1」が2万6000円前後、無線LANのみの「PRS-T1」が2万円前後。

ウィルコム、下り最大42Mbpsのデータ通信を月3880円で、モバイルWi-Fiルーターを実質ゼロ円で提供

ウィルコムは、下り最大42Mbpsの高速データ通信サービス「ULTRA SPEED」を、月額3880円で使える定額料金プラン「3Gデータ定額(S)」を2011年10月7日から開始する。併せて、ULTRA SPEED対応のモバイルWi-Fiルーター「007Z」を実質負担ゼロ円で発売する。

ドコモ、10月から公衆無線LANを無料に、スマートフォンなど向け、2013年3月末まで

NTTドコモは、スマートフォン利用者などに向け、公衆無線LANサービスを無料で使えるキャンペーンを2011年10月1日―2013年3月31日の期間実施する。ドコモのインターネット接続サービス「spモード」「mopera(モペラ)U」に契約していると、オプションの「公衆無線LANコース」の月額料金が無料になる。

スマートフォンと「2台持ち」に、Bluetoothハンドセットになる音声PHS端末、実質3600円。

ウィルコムは、スマートフォンとの「2台持ち」向けに、Bluetoothハンドセットとして使える音声PHS端末「WX01S SOCIUS(ソキウス)」を2011年10月6日以降順次発売する。スマートフォンにかかってきた電話を受けたり、スマートフォンの番号でSOCIUSから発信したりすることも可能。

「PS Vita」は12月17日発売、3Gデータ通信は128kbps・月980円から、ドコモが提供

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、次世代携帯ゲーム機「PlayStation Vita(PS Vita、プレイステーションヴィータ)」を2011年12月17日に発売する。10月15日から予約を受け付ける。

膨れ上がるスマートフォンゲーム市場、5年間で30倍、2550億円規模に

2010年の国内スマートフォン向けゲーム市場は推計85億円で、2015年には約30倍の2550億円に膨れ上がる。こうした市場予測をシード・プランニングがまとめた。

高速通信「Xi」対応のタブレット2機種、ドコモが10月上旬から発売

NTTドコモは、下り最大75Mbpsの高速通信サービス「Xi(クロッシィ)」に対応したタブレット端末「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」と「ARROWS Tab LTE F-01D」の2機種を2011年10月上旬より順次発売する。Xiは一部施設内で下り最大75Mbps、上り最大25Mbps、そのほかの場所でも下り最大37.5Mbps、上り最大12.5Mbpsのデータ通信が可能。

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