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パチンコ「確率1/79」が「4万発」の大輪を咲かす! 出玉特化のガチ抽選マシン再臨に期待!! – パチマックス


爆裂タイトル最新作が「一撃6万発」の鮮烈デビュー

 魅力的なゲーム性と、驚異的な爆発力で一世を風靡した役物機『CR蒼穹のファフナー』。そんな初代を彷彿とさせるシリーズ最新作『Pフィーバー蒼穹のファフナー3 EXODUS 超蒼穹3800ver.』が、遂にホールへと導入されました。

「1/99.9」の決戦図柄を射止め、役物演出で成功すれば初回「3000発」獲得。以降は「3800発」が50%でループするという最強クラスの出玉性能です。デビューして日が浅いですが、「一撃6万発」などの凄まじい出玉報告が続出しております。

 甘デジ感覚でワンチャンスを狙えるとして、ユーザーからも好評な印象ですが…そんな本機と似たようなゲーム性で、CR時代に活躍したパチンコ機種をご存じでしょうか?

「約1/79」で役物抽選を行う名作

 過去に激アツ機として知られた『極閃ぱちんこ CRうしおととら3200』は、デジタル&役物のダブル抽選を行う特殊スペックとして一部ファンから絶大な支持を得ていたマシンでした。

 本機は大当り確率約1/319のミドルタイプですが、この当りは「引いてもほぼノーチャンス(時短なし振り分け96%)」という特徴があります。

 したがって、本機の出玉ルートは大当り獲得にあらず。通常時「約1/79」で抽選している「最終決戦チャレンジ」を射止めることがスタートラインとなるのです。

 この「最終決戦チャレンジ」に当選後は、右打ちすることで役物内へ玉が一つだけ放出されます。内部には中央部分に玉を弾く回転体が設置されており、ここで中央手前にあるVに玉が入賞すれば本当の意味での大当り。10R・約1080発の出玉を手にできます。

 ただ、この時点ではまだ安心できません。役物ルート大当り時は、振り分け約50%の「うしとらBONUS」を勝ち取らなければ、ラウンド消化後に通常時へ戻されてしまうのです。

 このハードルを乗り越えれば、「右ALL15R・約1620発」の1セット2回ループが開幕。初回だけは「10R+15R=約2700発」となり、以降は「15R×2回=約3240発」が51%で継続するという破格のスペックでした。

『Pフィーバー蒼穹のファフナー3 EXODUS 超蒼穹3800ver.』と比べると、スペック面で見劣りしているようにも見えますが…この2機種には出玉を大きく左右する決定的な違いがあります。



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