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パチンコ「限界突破99999発」も達成! 現役最強クラスの出玉優遇スペック!! – パチマックス


「限界突破99999発」も達成! 『PぱちんこGANTZ:3 LAST BATTLE』

ホットな新台をユーザーの感想を交えつつ掘り下げていく【激アツ新台実戦JUDGEMENT】

 今回のピックアップマシンは、それまでの小当りRUSHにおける悪印象をものの見事にひっくり返した、時代を画する爆裂マシンのシリーズ最新作は歴代最強にして現役最高クラスの出玉性能を装備! さらなる高みへと階段をかけがる強マシン『PぱちんこGANTZ:3 LAST BATTLE』(以下、ガンツ3)だ。

 大当り確率は約1/319.9で初当りの半分が小当りRUSH(確変)、残りの半分が2ラウンド通常で時短も付かないニブイチ天ジゴ(天国か地獄か)仕様。確変突入時は、72.5%で10ラウンド1500発大当りと小当りRUSHがループする。

 大当り1回につき小当りで約1500発増える計算になるので3000発が次々に積み重なっていくイメージとなる。この圧倒的な出玉性能によって各所で爆裂を連発させているようだ。

「限界突破99999発」を達成したプレイヤーも!?

「5台導入で全部万発超え」「確変取れれば万発出る」「10万呑んでから47000発」「一撃50000超え」「ボーダー以下だったけど、事故って7万発」などなど、一撃性は群を抜いている。

 さらに驚くべき報告例が存在する。なんと出玉表示のカンスト(カウントストップ)、つまり5桁のマックスとなる99999が出たのである。一撃10万発以上。現実が妄想を凌駕するほどの圧倒的な爆発力である。

 当然、初当りの50%を引き負け続けて爆死する可能性も高い機種ではあるが、最長不倒距離の限界突破を夢見てロマンを求める一撃特化マシンという独自のジャンルで需要を獲得できそうだ。

 この出玉性能には、もう1つの出玉装置となる「強小当り」が強く影響している。約1/1.4で発生する通常の小当りとは別に、『ぱちんこ仮面ライダー 闇のライダーver.』で鮮烈なデビューを果たした新アタッカー(本機ではZ-GUNアタッカー)によって1度の開放で大量に出玉を取り込める「強小当り」が搭載されている。

「強小当り」のほうは約1/35.7で抽選され、1回当りの平均出玉は135発。大当り1ラウンド並みの払い出しが高確率で発生するのである。これが通常の小当りと相乗効果を発揮し、桁外れの出玉量を一撃で捻り出せるのだ。

 ちなみに、通常の小当りはZ-GUNアタッカーの少し上に「X-GUNアタッカー」として搭載されている部分で開放が行われている。

 内規によって小当りRUSH機に優遇されたモードTY(確変やRUSHといった特殊モードに突入した際の平均出玉)の上限をいかんなく活用し、スペック性を極限までに高めた『ぱちんこ GANTZ:3 LAST BATTLE』。シリーズの集大成ともいえる本機で、パチンコ史にその名を刻む。



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