13.4 C
Tokyo
Homeギャンブルジャーナルパチンコ「継続率80%×1...

パチンコ「継続率80%×10R比率75%」超巨大ギミック搭載で話題に! その甘デジバージョンが先行導入を開始! – パチマックス


 インパクト抜群の超巨大ギミックを引っ提げて5月にホールデビューした豊丸産業の『P競女!!!!!!!!-KEIJO-』には、ミドルとライトミドル、2種類のバージョンがある。

 ミドル『P競女!!!!!!!!-KEIJO-319Ver.』の大当り確率は319.6分の1で、時短引き戻しを含む確変「連戦シリーズ」突入率は約71%。確変中は95.2分の1の大当り抽選と共に302.0分の1で転落抽選も行われ、電サポ100回保証後は大当りor転落するまで電サポが継続する。

 確変継続率は約80%で、大当りの75%で10R約1,500個の獲得が可能。遊タイムへは低確率800回転消化で到達し、その後は時短1,200回が付加される。

 一方、ライトミドル『P競女!!!!!!!!-KEIJO-199Ver.』の大当り確率は199.8分の1で、時短引き戻しを含む確変突入率は約62%。確変中の大当り確率は65.2分の1、転落確率は199.8分の1、確変継続率は約82%、10R約1,100個の振り分け割合は50%で、電サポ保証回数は50or100回となる。遊タイム突入条件は低確率590回転消化で、到達後は電サポ750回がスタートする。

 また、どちらも149.9分の1で時短100回の突サポ抽選も行われる。

 そんな当機の最新バージョンとして、同社は先日、『P競女!!!!!!!!-KEIJO-99Ver.』の情報を公開した。こちらの大当り確率は99.9分の1で、時短引き戻しを含む確変突入率は約54.7%。確変中の大当り確率は42.0分の1、転落確率は99.9分の1、確変継続率は約78%、10R約900個の振り分け割合は25%で、電サポ保証回数は30or50回となる。

 遊タイムへは低確率280回転で到達し、以降は電サポ350回が発動。同じく時短100回の突サポ機能もある。

 大手パチンコチェーンのマルハンやダイナム、アンダーツリーグループや合田観光商事、ニラクや夢コーポレーションなどホール企業10社は、この甘デジバージョンを共同購入し、9月6日より実施法人の店舗へ先行導入を開始した。導入台数は各社合計で823台を予定しているという。

 この共同購入について各社は、各ホール企業が共同で遊技機を購入することでスケールメリットを活かし、遊技機購入費用抑制に繋げると共に、来店客へのサービスを向上させることが目的と説明している。導入当初は甘い調整の可能性があるので、近隣店舗での導入が確認できた場合は遊技してみるのもありだろう。

【注目記事】

必ず「128G以内」にAT当選する短期決戦型マシン、多彩な上乗せ性能を有する6.2号機が登場! 9月21日パチスロ導入リスト

特化ゾーンから始まるATは「350G」スタートも!? パチスロ新台『戦国乙女 暁の関ヶ原-DARKNESS-』へ熱視線!! 

パチスロ新台「最強ボーナス」で「一撃5000枚」の報告も!?【初打ち実戦速報-パチスロ-編】

パチスロ新台『牙狼‐黄金騎士‐』を発表!「万枚製造機」と「10万発タイトル」の強力タッグに高まる期待!!



Source link

最新記事

もっと探る

LEAVE A REPLY

Please enter your comment!
Please enter your name here