20.2 C
Tokyo
Homeギャンブルジャーナルパチスロ新台 8000枚オ...

パチスロ新台 8000枚オーバーも達成! 6.2号機「最速最強」マシンを導入初日に実戦!! – パチマックス


 11月8日、人気コンテンツの世界観を完全移植させた『パチスロGANTZ極 THE SURVIVAL GAME』が6.2号機最速レベルの出玉性能を搭載し登場した。

 純増は約5.0枚となっており、主にメインAT「エクストララッシュ」で出玉を増加させる。本ATは約1/5〜1/200の転落抽選に当選するまで継続する仕様だ。

 ATは黄色7揃いで開始。まずは擬似ボーナス「超ガンツボーナス」で祝福され15GのSTゾーン「ガンツゲーム」に移行する。

 同ゾーンではメインATを抽選。ループ率は約80%となっているようでストックを保有していれば継続が濃厚となる。ループさせつつ「エクストラ」を伸ばし大量出玉を目指すことが本機のゲーム性だ。

【注目記事】

パチスロ「一撃2万枚」射程の超A級スペック!「AT130連」を彷彿させる出玉性能に驚愕

パチンコ大当りの2/3が「2400発or1500発」の大量獲得機! 独特の世界観がクセになりまくる傑作!!

 導入初日、そんな本機の実戦を行ってきたので、その様子をご紹介していきたい。

 実戦を開始するとすぐにポイント高確率ゾーン「妄想たいむ」に突入。本機は周期抽選がメインルートとなっており、1000ポイント到達で前兆を経て当否ジャッジとなる。

 ポイントは溜まりやすい印象で、70Gほどで周期到達。前兆のステップアップが赤まで変化し発展すると最弱の「チビ星人」とのバトルとなった。

 後に何度も経験するバトル演出だが、ステップ赤対応の「チビ星人」は激アツ。緑対応の「ブラキオサン」でも体感50%程度で当選してくれる印象だ。

 1周期目で激アツの対戦相手だが難なく撃破。擬似ボーナス「ガンツボーナス」当選だ。

 本機は「超ガンツボーナス」の直撃も搭載されているが、「ガンツボーナス」からATを目指すルートがメイン。ボーナス中は指定色のベルやレア役でゲージを蓄積し「ぬらりひょん決戦」を目指す。

「ぬらりひょん決戦」突破で「超ガンツボーナス」となるが、50%以上で勝利が期待できるらしく、実戦では6回中4回の撃破に成功した。

 初回のガンツボーナスでは「ぬらりひょん決戦」到達が難しい印象だが、擬似ボーナス終了後に突入する引き戻しゾーン「転送高確MODE」で複数回引き戻しが可能となっている。

 体感では平均2〜4回程度引き戻せるイメージで、1度の初当りで複数回「ぬらりひょん決戦」のチャレンジも可能だろう。

 今回の実戦では初回の擬似ボーナスから「ぬらりひょん」を撃破。幸先よくメインATゲットの流れとなった。

パチスロ新台 8000枚オーバーも達成! 6.2号機「最速最強」マシンを導入初日に実戦!!の画像2

 このATでは623枚を獲得。その後はヒキが奮わず大きな展開もなくプラス140枚で実戦終了した。

 本機は6.2号機らしくヒキで展開を作ることができる印象。恐らく低設定であると思われるがギリギリプラスで終わることにも成功した。

 適度にチャンスが到来し、無理に感じないほどの期待感でATを目指せるバランスの良いスペックである。

パチスロ新台 8000枚オーバーも達成! 6.2号機「最速最強」マシンを導入初日に実戦!!の画像3

 隣のユーザーは1000枚クラスのATを連発しており、終日8000枚オーバーという出玉の山を構築。これを鑑みると非常に夢のあるマシンであるといえるだろう。

(文=大松)

<著者プロフィール>

 4号機『大花火』でホールデビューし、『パチスロ北斗の拳』でドハマリ。6号機は『パチスロ モンスターハンター:ワールド™』がお気に入り。G&Eビジネススクール卒業後、プログラマーや事務職を経験。現在はライティング業務に従事する傍ら「パチスロガチ勢」として活動中。パチMAXでは主にハイエナ実戦記事や動画レビュー記事を担当。常に攻略情報に注目しており、「6号機でも勝てる」を心情に有益な情報を紹介中。



Source link

最新記事

もっと探る