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往年のタイトル「甘デジ激アツ仕様」で登場!「c時短×遊タイム」搭載!! – パチマックス


 パチンコファンならば馴染み深い老舗ブランド・西陣のキラーコンテンツ「花満開」シリーズ。2021年10月には王道確変ループタイプの『P花満開 月光 THE FINAL』が登場し、現在もホールで絶賛稼働中だ。

『Pツインループ花満開』以来となる当機の大当り確率は319.69分の1で、図柄揃い大当りは全て10R約1,500個。奇数図柄揃いは確変大当り、偶数図柄揃いは通常大当りが濃厚で、通常大当り後に突入する時短100回での引き戻しを含めたトータル突入率&継続率は約71%となる。

 また、時短100回終了後に時短図柄に当選すると、再び時短100回が始まる「c時短」を搭載している点も大きな特徴のひとつ。ヒキが伴えば時短のループが狙えるというわけだ。

 同社は2月4日、そんな『P花満開 月光 THE FINAL』の甘デジバージョンとなる『P花満開 月光GCA』の発売を発表。同月14日には機種サイトを公開し、スペック等の詳細を明らかにした。導入は2022年4月4日を予定している。

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 当機の大当り確率は99.9分の1(高確率:19.98分の1)で、ヘソ・電チュー共に大当り時の確変突入率は55%。やはり奇数図柄揃いは確変大当り、偶数図柄揃いは通常大当りが濃厚で、通常大当り後に付与される時短30回での引き戻しを加味したトータル突入率&継続率は約71%となる。

 10R振り分け割合はヘソが2%で、電チューが10%。時短30回消化後の残保留によるc時短抽選も健在で、その抽選確率は17.88分の1となる。

 このほか、当機はミドルバージョンに無かった遊タイム機能を搭載しており、低確率250回転消化で到達。その後は時短379回がスタートし、出玉をほぼ減らさずに大当り抽選を受けることができる。

 通常時の演出には保留変化予告、開花ランプ予告、リーチ後予告、大桜フラッシュ予告など豊富な予告パターンがあり、連続予告から「満天ゾーン」や「金ノ舞」への発展は期待度爆上がり。リーチには左・右テンパイからの風リーチ、左・中テンパイからの光リーチ、中・右テンパイからの水リーチなどがあり、花満開リーチはエアーの発生で大チャンスを迎える。

 ちなみに、連続予告中の停止図柄には秘密があり、「3・9・6(サクラ)」や「8・7・3(ハナミ)」などの停止は激アツとなる模様。「花」「月」「光」図柄の停止位置やテロップと演出の組み合わせなどの法則崩れによる大当り示唆もあるようだ。



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