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パチスロ実戦「低設定濃厚台」で+3000枚の快勝!! 4号機時代から続く人気シリーズでヒキ爆発! – パチマックス


 ひろ吉のパチスロ「実戦」紹介。今回は4号機時代からの大人気シリーズで、初代のゲーム性を踏襲して蘇ったパチスロ6号機『ガメラ』について書いていきたい。

 本機は「BIG BONUS(以下、BIG)」と「REG BONUS(以下、REG)」、2種類のボーナスを搭載した変則ATタイプ。

 

 平均560枚を獲得できるBIG中は、約90枚獲得のJACを最低5回消化でき、そのJACを上乗せすることでさらなる出玉増加が見込める。主な獲得契機はJAC待機中の技術介入(中リール上・中段に赤7を目押し)で、成功させるごとに敵怪獣のアイコンを昇格、その敵怪獣の種類によって上乗せ抽選を行う。

 一方、REGは約90枚(JAC1回)の出玉獲得が可能で、消化中はフリーズ発生でBIGへの昇格や、画面が割れれば終了後の「連戦バトル(勝利でボーナス当選)」などさまざまなチャンスを得られる仕様だ。

 ここまでスペックについて説明してきたので、そろそろ本題の実戦内容を紹介していきたい。

■朝イチはイマイチな展開……

 旧イベント日に来店。抽選参加者は200人ほどのなか、190番という残念な抽選結果となってしまった。ほぼ最後尾からの入場となり、メイン機種には空き台がなかったので、設定1でもフル攻略時で出玉率102.0%を誇る『ガメラ』に着席した。

 朝一はなかなかボーナスを引けず、350Gでようやくリーチ目が出現して本日初のボーナス。しかし出てきたボーナスはREGで、約80枚を獲得して終了となってしまう。REGで獲得した出玉はすぐに飲まれ、100Gを超えたところでリールロック(押し順正解でBIG濃厚)が発生し、2択ナビから無事BIGをゲットした。

パチスロ実戦「低設定濃厚台」で+3000枚の快勝!! 4号機時代から続く人気シリーズでヒキ爆発!の画像2

 投資は600枚になっていたので、ここである程度の出玉を確保しておきたいところだが、BIG中は技術介入のカットインが2回しか発生せず……。JAC6回、約450枚を獲得して終了となり、投資分を捲るには至らなかった。



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