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新台『P真北斗無双』が始動!パチンコ界に旋風を巻き起こした爆裂の復活は!? – パチマックス


 パチスロ6号機「A+AT機」の完成形との声もあがる『パチスロ コードギアス 反逆のルルーシュ3』や、プレイヤーファーストを実現した「超高密度AT」搭載の『パチスロ楽園追放』を発表するなど抜群の存在感を放っているサミー。

 パチンコ分野でも人気のテレビドラマ「火曜サスペンス劇場」を題材としたシリーズ最新作や、甘デジ『北斗無双』シリーズが絶賛稼働中だ。

 今後も両分野に話題作を投入予定の同社。その中でも熱い視線を浴びているのは、業界を代表する『北斗の拳』シリーズ最新作だろう。

 パチンコ新台『P北斗の拳9 闘神』(製造元:株式会社銀座)が適合通知を受けたことを発表。30日時点で詳細の発表はないが「闘神と呼ぶに相応しい出玉性能の可能性大」「適合の段階で発表したのは自信の表れ」といった声が浮上している。「北斗らしさ」を感じるスペックを期待したいが…。

 他の追随を許さない出玉性能で、瞬く間にユーザーのハートを鷲掴みにした爆裂シリーズも動き出した。

 パチンコ新機種『P真北斗無双FWJB』が検定通過。早くもファンのボルテージは高まっているようだ。

 大ヒットアクションゲームをモチーフに据えた、サミーの「北斗無双」シリーズ。その中でも2016年3月にデビューした初代『ぱちんこCR真・北斗無双』は、今なお高稼働を実現する大ヒットマシンだ。

 大当り確率は約1/319.7で、ST「幻闘RUSH」突入率は50%。初当りでST抽選に漏れた場合は100回転の時短「激闘MISSION」へ突入し、この間に大当りを射止めた場合はST突入が濃厚となる。

 最大の特徴は超強力な出玉性能。ST継続率は約80%を誇り、ST中の大当りは半数以上が16R(約2400発)という爆裂仕様だ。これまでにない『北斗の拳』シリーズの世界観に加え、この圧倒的な一撃性を武器に快進撃を見せた名作である。

 その後に登場したシリーズ機には厳しい意見もあるが、新作へ興味を示すファンは今なお多い。検定を通過した『P真北斗無双FWJB』へ、注目が集まっているのも当然だろう。

「今年の夏頃から動向を気にする声はありましたが、ついに検定を通過しましたね。いまや北斗無双シリーズはサミーにおけるキラーコンテンツのひとつ。その最新作という時点で話題になるのは当然でしょう。

現在のところ詳細は明らかにされていませんが、初代を意識した仕上がりと予想する関係者も多いようです。いずれにせよ無双らしいループ率&獲得出玉になっている可能性は高いと思います。現在のトレンドを取り入れていることも、十分にあり得るのではないでしょうか。期待したいですね」(パチンコライター)

「現行ホールの覇者」初代の遺伝子を受け継いだ新作が降臨するのだろうか。続報が気になるところだ。まずは、正式な発表を待ちたい。

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