30.7 C
Tokyo
Homeギャンブルジャーナルパチスロ新台「6号機屈指の...

パチスロ新台「6号機屈指の荒波仕様」では悪戦苦闘… ゲーム性一新の6.5号機版で復活となるか⁉ – パチマックス


『政宗 戦極』PVより

 先日、ファン待望のパチスロ新台『政宗 戦極』(大都技研)のティザーPVが公開されました。

AT初当り時は、シリーズでお馴染みの特化ゾーン「秀吉決戦」からスタート‼

 これによると、本機は有力区間4000G&差枚数管理に対応した6.5号機で、純増約2.4枚のゲーム数管理型AT「隻眼ノ乱」が出玉増加の軸。通常時のゲームフローについては、武将討伐で突入する「一騎駆けチャレンジ」を経由して期待度約50%の「戦極」を目指す流れで、ここを見事突破できれば、シリーズでお馴染みの特化ゾーン「秀吉決戦」からスタートするようです。

 その「秀吉決戦」は最大継続率が約83%、消化中は小次郎参戦で「無敵状態」、愛姫参戦で「ゲーム数上乗せを強化」など新要素も満載で、さらに本機の最強トリガーと思われる「極秀吉決戦」というのも確認できましたね。

6号機『政宗3』は導入当初から不満の声が……

『政宗』シリーズといえば、5号機から登場した同社のキラーコンテンツのひとつ。押し順当てによるエスパー要素と、ツボにハマれば爆乗せ必至の上乗せトリガーなどで凄まじい出玉感を実現してきました。私もシリーズ2作目となる『政宗2』で何度も良い経験をさせてもらったものです。一時期は、同社の看板タイトル『押忍!番長』シリーズよりも好んで打っていましたね。

 ただ、同シリーズ初の6号機となる『政宗3』に関しては、予想以上の反響を得ることができず、導入当初から不満の声もチラホラ……。



Source link

最新記事

もっと探る