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転職成功実績の豊富なワークポート。特徴を他社と徹底比較

ワークポートの特徴
  • 「最も多くの求職者を転職成功に導いたエージェント」に選ばれた総合転職エージェント
  • 27,900件以上の公開求人と、70〜95%を占める豊富な非公開求人がある
  • 転職の進捗状況がわかるツールなど、オリジナルのツールで転職活動をバックアップ
ワークポートの口コミ
★★★★★
★★★★★
5
4
3
2
1
ワークポートの基本情報
運営会社
株式会社ワークポート
本社
東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F・6F
営業時間
-
アクセス
東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F・6F
求人数
27,900件以上
非公開求人数
あり(全体の70〜95%)
登録者数
約3万人
転職決定数
累計50万人
得意ジャンル
IT・ゲーム系を中心に幅広く対応
対象年齢
20〜40代
対象男女比
-
御祝い金の有無
-
スカウト制度の有無
-
公式サイトをチェック
解説

ワークポートとは?

この記事で伝えたいポイント

・IT・ゲーム関連に強い総合転職エージェント「ワークポート」の詳しい情報
・ワークポートを上手に活用するポイント
・ワークポートを使ってみた人たちの口コミ

株式会社ワークポートは東京都品川に本社があり、2003年に事業展開してから16年になる総合型の人材紹介サービスです。

総合型ではありますが、IT・ゲーム関連に非常に強いのも最大の特徴です。会社設立時からIT関連に力を入れてきており、業界への転職支援ノウハウが蓄積されており、求職者はもとより企業からも高い評価を得ています。

30秒でわかる!ワークポートのおすすめポイント
サイトの特徴
総合評価
★★★★★★★★★★
「最も多くの求職者を転職成功に導いたエージェント」として表彰されている総合転職エージェント。
求人数
★★★★★★★★★★
公開求人27,900件以上。70〜95%が非公開求人。
サポート体制
★★★★★★★★★★
一般的な仕事紹介のサポートに加え、プログラミングスクールなどのサービスも提供。
運営会社
★★★★★★★★★★
2003年設立。16年の実績があり、企業とのコネクションが強い。
サイトの専門性
★★★★★★★★★★
IT・ゲーム系を中心に、幅広い業種・職種に対応。
対応のスピード感
★★★★★★★★★★
特記事項なし。

また、エンジニアの未経験者に対しても無料のエンジニアスクールを運営するなど、未経験者の転職支援実績も豊富という特徴があります。

それでは詳しくご紹介していきます。
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ワークポートの特徴を他社サイトと徹底比較

現在、国内にある転職サイトは19,500事業所と言われており、実際に利用する際にどの転職サイトを選べばよいのか迷ってしまいます。そこでこの記事は、16年の実績があるワークポートの特徴について、他社サイトとの共通点や違いなどを挙げてご紹介していきます。

転職を成功に導くためには、他社サイトとの共通点や相違点など、そして担当者の質などの微妙な違いがあるため、じっくり検討することが必要です。

親身な転職サポートが行われる

サポートに関しても、一見すると他の転職支援エージェントと同じ内容に捉えがちですが、ワークポートの特徴として求職者の要望を第一に考えている点が挙げられます。求職者のスキルや職務経歴、将来展望までを考慮した、マンツーマンでのカウンセリングが行われます。

ともすれば求職活動は不安や自信がなくなりがちですが、ワークポートの転職コンシュルジュは求職者の気持ちに寄り添ってお手伝いをしてくれます。
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専門性の高い求人紹介をしてくれる

ワークポートの最大の特徴に「専門性が高い」という点があります。転職コンシュルジュは、各業界の転職アドバイスのスペシャリストです。希望業界への転職が叶うように誠心誠意、求職者の要望に寄り添ったサポートをしてくれます。

この点からいうと、ワークポートが特に創業時から力を入れているIT系やゲームクリエイター系企業に強いと言えるゆえんです。
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豊富な求人数と7割以上の非公開求人がある

他の転職支援サービスも同様の傾向がありますが、ワークポートの求人も一般公開されている企業以外に非公開の求人が多くあります。割合で言えば、7割~9割を占めています。

そのため、ワークポートのサイト内で求人検索をしても「希望の仕事が見つからない」と言って諦める必要はありません。むしろ、応募が殺到しやすい有名企業や大手企業ほど求人情報を非公開にしている場合が多いのです。ワークポートに登録すると非公開求人を閲覧できるため、転職活動が成功しやすくなります。
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転職活動の進捗が一覧できるツールがある

希望する企業を検索したり複数社の応募を受けたりしているうちに、スケジュール管理が大変になってくることもあるかもしれません。そんな人のためにワークポートは、スマートに転職活動ができるツール『eコンシェル』を用意しています。

応募状況や選考状況など、またおすすめの求人情報がリアルタイムで更新されます。もちろん社名もすべて公開されています。そして気になる求人があればすぐに転職コンシュルジュに問い合わせられるのです。
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面談予約システムと事前入力ツールがある

働きながらの転職活動は時間を思うように取れないことが多く、結構大変です。そこでワークポートは、働きながらスマートに転職活動ができるよう、面談予約システムと面談事前入力ツールを用意してあります。

仕事が忙しくて落ち着いて電話やメールをすることができない場合には、ワークポートの専用ページからアクセスし、都合に合わせて簡単に面談日を設定することができます。
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書類作成のアドバイスと面接対策がある

書類と面接のどちらも、希望する企業によって書類作成で書くべき、そして面接で答えるべき内容が異なります。素晴らしい内容や経歴でも、その企業が求めていることに沿った内容を示さないと、あまり意味がないのです。

そこで書類作成に当たってワークポートが心がけているのは、面接にたどり着けるように書類通過率を向上させることです。転職コンシュルジュが、ワークポート創業以来蓄積している豊富なデータに基づいて希望者に適切な内容をアドバイスしてくれます。
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以上すべてのサービスを無料で受けられる

ワークポートの利用は、他の転職支援エージェントのサイトと同じように無料です。転職希望者は転職相談という形でワークポートにコンタクトを取ります。コンタクト方法はワークポートの公式サイトから行います。その後に、転職コンシュルジュと呼ばれている担当者から連絡が入り、転職サポート活動が行われます。

利用が無料の理由は、提携している企業からの広告掲載費用と人材紹介の成約費用が支払われるためです。そのため求職者は安心して当サイトのサービスを利用できるのです。
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ワークポートの登録者データ

ワークポートの登録者数などのデータについてご紹介していきます。実際にワークポートを利用するに当たって、登録者数や男女比、年齢層や平均年齢などの傾向をチェックしておきましょう。ある程度ですが、ワークポートの傾向が分かるため有効な情報です。

大まかに言えば、他の転職支援エージェントとの大きな差はありませんが、転職支援サービスを展開して16年という実績からくる強みがあることがうかがえます。
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ワークポートの登録者数

登録者数
30,000人(2019年8月時点)

ワークポートの登録者数は2019年8月時点で30,000人と言われています。他の平均的で実績のある転職支援サービスと大きな差がないことからもわかるように、30,000人という登録者数から、転職を希望する多くの人から信頼があるといえます。

16年間蓄積してきた転職支援のノウハウがあるからこその30,000人という登録者数なのです。もちろんワークポートだけの登録ではなく、他の転職支援サービスとのダブル登録という人が多いのですが、外せない転職支援サービスとして認識されているようです。
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ワークポートの登録者の年齢層・平均年齢

年齢層 平均年齢
20代~40代 30歳

ワークポートに登録している人の年齢層は、25歳から35歳までが大勢を占めます。年代の割合は、20~24歳/5.4%、25~29歳/43.9%、30~34歳/31・8%、35~40歳/15.5%。40歳以降は3.4%となり、転職世代と一致しています。

ある程度の経験を社会で積んでいる年代で、また、将来展望を見据えて転職を希望する積極的な世代と言えます。反対に言えば登録者数の多さからも言えることですが、ライバルも多いと言えます。
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ワークポートの採用募集データ

ワークポート採用募集データについてご紹介します。やはり気になるのが、実際の求人数です。しかし他の転職支援エージェントと同様に、募集求人数としてではなく、取引企業数としての紹介になります。

非常に豊富な件数と言っても差支えがなく、また、業種も多岐に亘っており、転職支援サービスを開始して16年間と言う実績を如実に物語っています。
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ワークポートの求人数

募集求人数
27,950件+非公開求人

ワークポートの求人は7割以上が非公開とさ入れていますが、ホームページ上では27,950件の募集企業の概要を閲覧することができます。取引先企業から検索すると具体的社名が閲覧可能です。

例えば、チームラボ(株)や弁護士ドットコム(株)、リクルートキャリアやリクルートマーケティングパートナーズ、理研ジェネシスなどが掲載されています。

非常に多岐に亘った求人と言え、IT・ゲーム業界の希望者ではなくても、希望する業界の求人が期待できます。
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ワークポートで転職が決定した数

転職決定数
50万人以上

ワークポートで転職が決定した数については50万人以上で、公式サイトでは転職決定人数ナンバーワンをうたっています。

その根拠は、転職情報誌が主宰する数々の賞にあります。例えば、2016年12月~2017年10月末までの『DODA Valuable Award2017』において『転職決定人数部門第1位』、リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING~2018年度上半期~』では『転職決定人数部門 第1位』を6回連続で受賞しています。

転職支援サービスを開始して16年という実績が物語っている、本当にプロの転職支援エージェントと言えます。
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ワークポートで募集している職種・業界

募集職種一覧
営業・販売 ■営業/海外営業/企画営業/代理店営業/MR/販売職/仲介(人材マッチング/ブライダル)/オペレーター
管理/事務 ■人事/労務■財務/経理■会計/法務■総務/広報■受付/秘書
企画/マーケティング ■商品企画/サービス企画/経営企画/事業企画/業務企画■マーケティング/販促■市場調査/分析
■デザイナー・クリエイター・イラストレーター ■編集・ライター・制作管理
技術系■Web・インターネット・ゲーム ■SE/ITエンジニア
編集・ライター・制作管理系  ■編集・ライター■制作進捗管理・工程管理■プロデューサー・ディレクター・プランナー・AD
Web・インターネット・ゲーム ■Webプロデューサー/Webディレクター/Webデザイナー■フロントエンドエンジニア■サイト管理■ゲーム開発

ワークポートは総合型の転職支援サービスではありますが、2003年の創業以来、特に力を入れてきた業界が、IT・ゲーム業界です。ITやゲーム業界のエンジニアやクリエイターの需要が増えること見据えてきました。

そのため早い段階からIT・ゲーム業界の企業との太いパイプが築かれているため、優秀な人材が集まり、さらに優秀な人材を求める企業登録が増えるという好循環が生み出されていると言えます。
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ワークポートの会員登録から内定までの流れ

それではここから、ワークポートの会員登録から内定までの流れについてご紹介していきます。

大まかに述べると、会費無料の会員登録から始まり、転職相談、求人紹介の3ステップです。色々迷った場合は、手軽に始められるのでまずは会員登録をしてみましょう。

会員登録方法

ワークポートの専用フォームから登録することができます。転職支援サポートを受けるために必要な最低限の情報を登録するのにかかる時間は、たった1分間だけ。

氏名・生年月日、メールアドレス、居住地域の都道府県などの基本情報の他に、希望職種を入力するだけです。あとは、転職コンシュルジュから面談の打ち合わせ日についての連絡が来るのを待つだけです。
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実際の面談内容

登録をしたあとは、転職支援コンシュルジュから連絡が来ます。注意したいのは、ワークポートの連絡先を着信拒否してしまわないように登録をしておきましょう。転職が成功するための第一ステップです。

転職コンシュルジュは、自分自身で気が付いていない価値や可能性を徹底的に探り出してくれます。書類作成の方法や面接対応などのきめの細かいサービスをしてくれます。

ワークポートの公式ホームページには、履歴書と職務経歴書のテンプレートもあるため、何度でもプリントアウトして練習をすることもできます。不安な点や質問があれば、どんなに小さなことでも構わないので気軽に問い合わせをしましょう。
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お仕事紹介・マッチング

転職コンシュルジュとの面談が終了したあとは、さっそくお仕事を紹介してくれます。ワークポートではサイトで掲載している求人以外にも、大企業や有名企業などの非公開求人が豊富にあります。むしろ大手や有名企業ほど非公開にしていることが多いため、幅広くて意外な企業に転職することも可能なのです。

早い段階で信用のおける転職コンシュルジュに仕事に関する悩みを相談することで、自分の秘めた可能性に気付けることもあります。大船に乗ったつもりで相談をしてみましょう。
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面接

応募する求人が決まると書類作成のアドバイスはもちろん、面接対策も行ってくれます。面接に当たっての注意点は、応募する企業の傾向と対策を研究するという事です。ワークポートは16年という実績があるため、企業ごとに面接で好印象を持たたれる対策のノウハウがあります。

そのため面接に自信がないという人も、ワークポートの面接対策を受けて万全の態勢で臨みましょう。
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内定から入社までの流れ

ワークポートは、求職者の内定が決まった後もサービスを続けてくれます。例えば、給与面や休暇などの面で不安がある場合です。直接企業の担当者に質問するよりも、転職コンシュルジュに聞きましょう。

転職コンシュルジュは企業との太い信頼関係があるため、そして求職者の定着率を高めるために最大限のサポートをしてくれます。ワークポートは転職者が気持ちよく働ける環境づくりをしてくれます。
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ワークポートが主催するイベント情報

ワークポートは、提携企業による選考会付きの企業説明会や独自のセミナーなどを随時開催しています。

企業説明会は、ITやゲーム業界だけではなく、飲食業界やアミューズメント系、電気系や機械系のエンジニアなどと幅広い企業が開催の予定をしています。

また、ITエンジニアに特化したセミナーも開催しているため、将来を見据えて短期間で転職活動をしたい人は要チェックです。

企業説明会

ワークポートの公式ホームページでは、提携企業による企業説明会を随時紹介しています。

直近では11月19日にはパーソナルテクノロジースタッフによるエンジニア対象のセミナー、11月20日(水)には飲食業の株式会ちきり、11月22日(金)にはアミューズメント業界の株式会社パラッツォの企業説明会が予定されています。

いずれも選考会の予定もあり、スムーズに転職活動を成功させるチャンスがあります。
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セミナー

ワークポートは、『みんスク』と呼ばれている、未経験者のためのプログラミング講座を開催しています。この講座のメリットは、無料という点と1ヶ月の短期集中という点です。

現在の受講場所は大阪や埼玉、福岡などに限定されていますが、今後は拡大することが予定されています。

さらに、キャリア相談や選考応募の書類作成や添削などの、転職活動に不可欠なサポートも行ってくれます。

説明会は毎日開催されているため、IT業界に関心のある未経験者の方は要チェックです。
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ワークポートの対応しているエリア

ワークポートが対応しているエリアは幅広く、日本全国で展開しています。そのため地方から首都圏へのIターンも可能ですし、反対に首都圏から地方へのIターンをすることもできます。また求人数が多いことから故郷へのUターンもできるのです。

項目 詳細
求人数 27,950件+非公開求人
求人エリア 全国(東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、愛知、岐阜、静岡、三重、新潟、富山、石川、福井、長野、山梨、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

北は北海道の札幌から南は沖縄の那覇市までと全国に展開しているのがうれしいところ。生まれ育った地域や縁もゆかりもない地域でも、地域自体に興味があれば、そして求人があれば転職も夢ではありません。

仕事内容から選ぶのか、地域から選ぶのか、ライフスタイルに合わせた転職活動を実現させることも可能です。
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ワークポートに関するよくある質問

最後に、ワークポートに関して多くある質問についてご紹介します。転職支援サービス自体の無料登録の可否、専任の担当者の仕事内容などの一般的な質問以外に、ワークポートならでは細かい部分に関する質問についてもご紹介します。

ワークポートに登録するのが不安な人は、良く寄せられる質問をチェックしてましょう。

無料で利用できますか?

はい、すべての求職者は無料で利用することができます。その理由は、提携している企業から手数料を頂くからです。

企業は優秀な人材を欲しがっていますが、企業単独では求人募集に手が回らないことが多いのです。そのためワークポートでは企業に代わって求人のご紹介しをしています。

就職が決まっても求職者にお金を要求することはありません。求職者は安心してワークポートの転職支援サービスを受けてください。
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自分で転職活動をするよりも便利ですか?

ワークポートはITやゲーム業界に強いのが特徴と言われていますが、総合型の転職支援エージェントとしての実績があることからもお分かりいただけるように、ワークポートはあらゆる業界の転職事情に精通しています。

自分自身では気づけない登録者のセールスポイントを探り、力を発揮できる求人をご紹介します。ワークポートを利用することで効率的に転職活動ができるのです。
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適職を必ず紹介してくれるのでしょうか?

ワークポートは非公開も含めて豊富な求人がありますが、求人で最も多いのが20代半ばから30代半ばです。そのためこの年齢以外の場合は希望に添ったコンサルティングができないこともあります。

また、求人情報の量や内容は常に変化しており、時間差で他の人への紹介が先になってしまうこともあります。この点において、必ず適職を紹介できるとは言えないのです。
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地方在住ですが相談は可能でしょうか?

はい、可能です。ただ相談については、原則的にワークポート本社のある東京都品川区まで出かけることになっています。直接転職コンシュルジュと面談することで、求職者の要望が明確に分かるからです。

しかし電話やメールでの転職相談もすることができます。ただ、ワークポートの保有している情報は東京圏に集中していることから、希望に添えないこともあります。
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年間通じて募集をかけている企業は安全でしょうか?

それはケースバイケースと言えます。一般的に年間を通じて募集している企業は人手不足で離職率が高いと言われていますが、一概ではありません。なかには事業拡大に伴って人員確保が追い付いていない場合もあります。

このような企業が求人を続けており、求職者側からすると不安感があるのだと思います。ワークポートの転職コンシュルジュはこのような不安な点についても丁寧に説明してくれます。
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ワークポートは16年の実積があるから安心して利用できる

登録者の年代が20代半ば~30代半ばが主軸のワークポートは、2003年に転職支援サービスを開始して以降、多様な企業との取引があります。

IT・ゲーム業界に強いと言われていますが、総合型の転職支援のため特化しているわけではありません。そのため業種は幅広いと言えます。もちろんIT・ゲーム業界に関心がある人は、無料の講座もあるのでぜひ受講してみましょう。

30,000件近い取引企業の中から、希望する業種や企業が見つかる可能性が高いでしょう。
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